RECLINIC アールイークリニック

細胞機能再生・幹細胞培養上清液 療法「アールイー・クリニック 表参道」

当院について RECLINIC誕生ストーリー

  1. TOP
  2. RECLINICとは?
  3. RECLINIC誕生ストーリー
  4. 「RECLINIC」では機能性医学の考え方をすべて生かす!(8/9)

「RECLINIC」では機能性医学の考え方をすべて生かす!(8/9)

斎藤:私なんかは、いわゆる研究者みたいに深掘りしてきてないんですよ。私はどっちかというと自分を医療情報のDJだと思っていて。医療のインフラなんて、知ってるか知らないかの問題。だから、そこの情報格差をなくすのが私の仕事だと思っているんです。

やっぱり今、日本に適切なタイミングで適切なコストで適切な医療を提供するというのは、臨床家としては基本中の基本なんだけど、常にテクノロジーもどんどんアップデートされてきますから。自分は基本的にその医療の目利きだと思ってるんです。

常に新しい情報と新しいテクノロジーをキャッチアップしながら提供していく。それが当たり前といえば当たり前なんですけどね。

佳恵:そういう姿勢のお医者さん、あんまり多くないですよね。斎藤先生が当たり前だと思ってること。

野中:そういう新しい情報をどんどん発信できたらいいいですね。斎藤先生がキュレーターになって、いろんな情報を「RECLINIC」会員のみんなに向けて。

斎藤:今回は野中さんや佳恵さんの意見を聞いて、今までにない視点から考えることができて、とてもいいチームだなと思ってるんです。

野中:病気になったら保険で医者にかかるというのは一般的なクリニック。実は私、がんになっていろんな病院に行っていろいろな先生と会って、やっとわかったのが、自由診療のクリニックを有効に使える方法。

自由診療の先生の中には、いつでも相談に乗ってくれる先生がいっぱいいるんですよね。すごく助かる。悩んだ時にLINEとかで「先生、どうすりゃいいの?」「ああ、野中さん、こうするべきだよ」と、医者としての意見を個人的にくれる。オンライン診療みたいなね。

そういうことができるなんてすごい魅力でしょう、実は。保健診療の先生では絶対やれないものね。

佳恵:いいですね、それ。会員の皆さんの特権! 「RECLINIC」もそんなクリニックになれるといいですね、院長!

斎藤:はい、ぜひ。このクリニックの構想は、「RESALON」から。体の中から美しさや健康、若々しさとを取り戻していく根本治療。3人ともその思いは同じです。

佳恵:「RESALON」の「RE」は、髪の毛自体が戻るとか、髪の毛のツヤが戻るという意味でもあるんですけど、本当に戻したいものは物資的な物よりは女性としての自信とか、女性としての希望。結局女性も男性も、いつまでも若々しく健康で、きれいで美しくいれたら、自己肯定感も高まるし、自信が持てる。つまり、いろんなものを取り戻したいという意味の「RE」なんです。

斎藤:佳恵さんが今、自己肯定感とおっしゃいましたけど、体と心は一緒なのでね、そういうところもちゃんとケアできるように、機能性医学の考え方をすべて生かすような感じです!

「RECLINIC」は、健康美容を目的とした「細胞機能再生クリニック」!

「RE」は、「戻る」とか「再生」という意味の他に、ラテン語の昔の言葉で意味を強めるという使い方もある。「RECLINIC」は再生という意味の裏側に「強い意志を持ったメンバーが集結して根本治療を提供する」というコンセプトを掲げていきましょう。